自由な結果分析が可能です

フィルタやクロス集計で隠れた傾向を見抜きましょう

回答者をグループ分けすると、アンケートに対してどのように回答していますか?たとえば、男性の回答は女性の回答と比較してどうでしたか?一連のテーマに対する感じ方は、会社の部門によってどのように異なりますか?

フィルタやクロス集計により、基準を満たす質問と回答のみを表示することができます

  • すべてのアンケート回答を通して世界的な傾向に注目
  • さらに深く掘り下げて複数のフィルターを適用
  • クロス集計を利用して、回答者グループごと(女性、医師など)、または回答の収集方法ごと(メール、Facebookなど)に結果を比較
  • 属性(日付、全部回答済み vs. 一部回答済み、メールアドレス、名前、IPアドレス、カスタム データ フィールドなど)でフィルターをかけ、結果を絞り込む
  • 結果のクロス集計による、回答者の回答に基づく傾向の追求(製品を実際に使用した人と、まだ使用していない人では意見がどう違うかなどを分析できます)
  • 指定する基準に基づくカスタムビューを構築し、必要な質問のみを表示

クロス集計やフィルタがどのように使用されているのか、一例をご紹介します。

顧客満足度アンケートの場合、以下を把握できます。

  • ブランドの推奨者は誰なのか?
  • 製品やサービスについて良い評判を広めてくれるか?
  • 批判者は何を批判しているのか?
  • 改善点はどこにあると感じているのか?

大学生の満足度アンケートの場合は、以下を把握できます。

  • 特定のプログラムを履修している学生は、大学のリソースへのアクセスについてどのように感じているのか?
  • 学部と満足度の間に関係性はあるのか[クロス集計]?
  • その関係性は、大学生や大学院生を問わず存在しているのか?[クロス集計にフィルターを適用]

アンケートデータをさらに深く掘り下げ、セグメントを指定する必要がある場合はいつでも、フィルタやクロス集計を利用することで時間を節約できるとともに、賢い洞察力を得ることができます。

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