サイトのうまくいっている点、改善が必要な点を確認して、クリックから目標達成までスムーズなサイト運用をしましょう。
組み込みやポップアップ型のアンケートを使って、Webサイトの訪問者がいつでも意見を共有できるようにしましょう。
テンプレートで素早くアンケート作成を始め、ページや目標に合わせてカスタマイズできます。
結果を普段使うツールにリンクすることで、チームが迅速に問題に対処し、継続的に改善できます。
人気の機能
→ テンプレート
→ コレクター
→ 複数ページにアンケートを組み込む
→ ロジック機能
→ Connect: ネイティブアプリとインテグレーション
→ ダッシュボードのレポート
→ 組み込みのコラボレーション機能
「SurveyMonkeyは、使い方が簡単なプラットフォームで、改善すべき点や顧客体験全般について顧客から意見を聞くことができます。」
Rawaa Shami | Ryanair 市場調査マネージャー
「SurveyMonkeyのおかげで、顧客と従業員の両方からフィードバックを収集し、それぞれのニーズに優先順位を付け、戦略に組み込むことができました」
April Obersteller | woom bikes北米 常務取締役
これから始める方向け。アンケートを無制限に作成でき、アンケートごとに最大25件の回答を無料で収集できます。
高度なツールを必要とする個人ユーザー向け。豊富な機能が使用できる、柔軟でお得なプランです。
成長を続けるチーム向け。優れたアンケートツール、ブランドコントロール、リアルタイムのコラボレーション機能が利用できます。
組織向け。安全なアクセス、管理ツール、強力な統合を大人数で利用できます。
Webサイトフィードバックを収集する方法には大きく2つあります。サイト上で直接収集する方法と、サイトにアクセスした後に改めて収集する方法です。サイト上のアンケートは、ページの滞在時間、スクロール距離、離脱意図などの動作をトリガーとして、ポップアップ、スライドイン、またはフィードバックボタンで表示することができます。この方法だと、体験したばかりのタイミングで確かな意見を収集できます。
もう1つの方法として、Webリンクや招待メールなど、SurveyMonkeyの柔軟性に富んだコレクターオプションを使い、訪問後のユーザーにアンケートを送ることができます。これは特に、取引やサポートとのやり取り、機能リリースの後に実施するフォローアップアンケートに便利です。
Webサイトに関するフィードバックを得れば、サイトでのユーザーの行動の背後にある理由を理解することができます。データ分析からは、多くのユーザーが価格ページを最後に閲覧してサイトを離れていることが分かりますが、フィードバックアンケートからは、その理由、すなわちユーザーにとって不明な点や不足している点、ためらう原因などが明らかになります。
フィードバックは、企業が継続的な改善を行う際にも重要な役割を担います。コンテンツの洗練、デザインの変更、デザイン変更のテスト、ユーザビリティの問題修正などの場面で、実際のユーザーの意見に耳を傾けると、より的確な決断をすばやく下すことができます。Webサイトのフィードバックを収集すべき理由については、こちらの詳しいガイドもご覧ください。
Webサイト フィードバック アンケートに最適なツールをお探しなら、ポップアップ表示機能だけでなく、柔軟でターゲットを絞ることのできる、組み込みの分析機能が必要です。SurveyMonkeyでは、サイトに直接表示するアンケートを作成することも、豊富なWebサイトコレクターオプションを使って後からアンケートを共有することも可能です。これにより、フィードバックの収集方法やタイミングを自在に選ぶことができます。
専門家が作成したテンプレートをカスタマイズして使うことも、独自に作成してロジックやブランディング、URLターゲティングを使うこともできます。また、SlackやJira、Salesforce、Power BIなどのインテグレーション機能を活用すれば、チームが日常的に作業している場所にインサイトを読み込めるので、フィードバックの収集に終わらず、それに基づいて行動を起こせるようになります。
SurveyMonkeyでWebサイトフィードバックを収集するさまざまな方法をご覧ください。
すぐに使えるテンプレートから最適なものを選び、Webサイト全体でフィードバックの収集を始めましょう。
目標を設定し、適切なチャネルを選択して、フィードバックを行動に転換する方法をご紹介します。
結果を業界のベンチマークと比較し、サイト体験を改善する方法を見つけましょう。