共催:第90回日本循環器学会学術集会(JCS2026) / アボットメディカルジャパン合同会社

日常臨床で分岐部病変に対し行われる治療テクニックに関して、適切なPOT、側枝入口部のjailed strutによる影響、そしてKBI時に起きてしまうステント変形や圧着の変化を内視鏡で観察しながら、各テクニックの有用性を学んでいただけます。
なお、こちらは Abbott スタッフによるハンズオンとなります。


2026年3月 20日(金)
会場:マリンメッセ福岡A館 1階 アリーナ内
対象: 医師
定員: 各枠 6名 事前予約制 (空き状況により当日参加可能)
※本ラーニングセンターへのお申込み対象者は「JCS2026」の参加登録者に限ります。

① 09:45-10:45 
  講師:久米 輝善 先生(川崎医科大学附属病院)
     村里 嘉信 先生
(九州医療センター)
16:00-17:00【定員に達しました】 
  講師:久米 輝善 先生(川崎医科大学附属病院)
     髙木 健督 先生(国立循環器病研究センター)

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