【学術機関】ネットワークエンジニアの確保・育成に関する実態調査 2025 本調査にご協力いただきありがとうございます 20% of survey complete. 日本のインターネット基盤は、長年にわたる学術機関をはじめとする多くの皆さまの尽力により支えられてきました。しかし現在、技術の高度化や教育リソースの制約、学生のキャリア形成の不透明さなど、人材育成を巡る課題が顕在化しています。本調査は、大学・高等専門学校等におけるネットワーク分野の教育・研究体制の現状を、指導的立場にある教員の視点から把握することを目的としています。得られた結果は、今後のネットワークエンジニアの人材確保・育成に向けた施策を検討する基礎資料として活用します。アンケートへのご回答には15分程度を要しますが、皆さま一人ひとりのご回答が、今後の人材育成や環境整備の検討にとって重要な手がかりとなります。ぜひご協力をお願いいたします。なお、ご回答は統計的に処理され、個人が特定される形で公表されることはありません。個人情報の取り扱いについては、関係法令およびJPNICの個人情報保護方針に基づき、適切に管理いたします。率直なご回答をお寄せいただけますと幸いです。※本アンケートは、総務省事業「ネットワークエンジニアリング業界における人材確保及び育成に関する調査研究」の一環として、一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)が総務省からの請負により実施するものです。※「ネットワークエンジニアリング業界」とは、インフラとしてのネットワークの設計・構築・運用・保守に携わるネットワークエンジニアが関与する領域を指します。具体的には、ISP、通信事業者、CATV事業者、IX運営等、多様な現場でインターネット基盤を支える技術・業務を対象としています。【本件に関するお問い合わせ先】一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)hrd-team@nic.ad.jp 次へ