名大附属卒業生アンケート2026

アンケートのお願い

今年度の光粒祭(学校祭)にて、卒業生の皆様へ向けたアンケートを実施いたします。ご来場されなかった卒業生の方へも、ご来場いただいた卒業生の方を通じてお知らせし、引き続きアンケートをお願いしております。

今後の本校における教育に生かすため、何卒ご協力をお願いいたします。アンケートは3分程度で終了いたします。なお記載いただいた個人情報等は、本校の研究活動のみで使用させていただきます。

名古屋大学教育学部附属中・高等学校
SSH推進委員会
1.卒業年度
2.現在の職業
3.大学生、大学院生の頃(在籍中の方は現在)の、学部、研究科をお知らせください。
〇 大学生活を(卒業されている方は大学生の時)思い返して、周囲の友人と比較してどうであったかをお答えください。
4.卒論や修論、レポート課題等をする上で必要な情報を入手することが得意である(だった)。
5.卒論や修論、レポート課題等をする上で必要な情報をまとめることが得意である(だった)。
6.卒論や修論、レポート課題等でまとめた内容を日本語で発表することが得意である(だった)。
7.卒論や修論、レポート課題等でまとめた内容を英語で発表することが得意である(だった)。
8.先輩や異分野の仲間と協力して課題やレポートを行うことが得意である(だった)。
9.大学(大学院)での学び(研究)を楽しむことができている(できた)。
10.大学(大学院)での学び(研究)では、新規性のある内容や新しい取り組みを行うことが得意である(だった)。
〇 あななた自身のことについてお聞きします。
11.大学(研究科)での学び(研究)が、附属高校の「総合人間科」や「課題研究(STEAM)」で取り組んだテーマと関係している。
12.高校時代に経験した「総合人間科」や「課題研究(STEAM)」は大学(研究科)での専攻分野での学修・研究に役立った。
13.Q12にて「5 とてもあてはまる, 4 ある程度あてはまる, 3 ややあてはまる」と回答をした人はどのような点が役にたちましたか、具体的に書いてください。「2 どちらともいえない, 1 あてはまらない」と回答した人は、その理由を具体的に書いてください。
14.収集したデータを取り扱う授業が高校の授業内にある方が、「総合人間科」や「課題研究(STEAM)」を実施する上で役立つ。
15.高校の授業として、収集したデータを取り扱う内容があった方が、大学(大学院)での学びや研究を実施する上で役立つ。
16.高校で行う「総合人間科」や「課題研究(STEAM)」は異なる学年の生徒と一緒に実施するほうが効果的である。
17.高校の教育では新規性のある取り組みや新しいアイディアを考案することは難しい。
18.差支えなければお名前を記入してください。