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伊賀市介護保険事業計画に係る介護人材実態調査【介護施設・事業所用】
下記のフォームにご入力をお願いします。
同法人で複数のサービスを運営している事業所は、サービス種別ごとにそれぞれご回答ください。
※例えば、A法人が、訪問介護・通所介護・住宅型有料老人ホームを運営している場合は、訪問介護・通所介護・住宅型有料老人ホームをQ1でそれぞれ選択し、全回答終了後にページを閉じ、改めてリンクよりアクセスしてご回答ください。
*
Q1.該当するサービス種別を選択してください。
(必須)
1.居宅介護支援
2.訪問介護
3.訪問入浴介護
4.訪問看護
5.訪問リハビリテーション
6.夜間対応型訪問介護
7.定期巡回・随時対応型訪問介護看護
8.通所介護
9.通所リハビリテーション
10.地域密着型通所介護
11.小規模多機能型居宅介護
12.看護小規模多機能型居宅介護
13.認知症対応型通所介護
14.認知症対応型共同生活介護(グループホーム)
15.特別養護老人ホーム(地域密着型含む)
16.介護老人保健施設
17.介護医療院
18.特定施設入居者生活介護
19.ケアハウス
20.サービス付高齢者向け住宅
21.住宅型有料老人ホーム
22.養護老人ホーム
*
Q2.介護施設・事業所名を入力してください。
(必須)
*
Q3.ご担当者氏名を入力してしてください。
(必須)
令和7年12月1日現在の状況について、下記のフォームにご入力をお願いします。
Q4.貴介護施設・事業所に従事する介護職員・看護職員の年齢層の人数をご記入ください。
● 介護職員は、Q5の「介護福祉士、介護職員実務者研修修了者、介護職員初任者研修修了者、無資格の介護職員」の合計数と一致すること。
● 看護職員は、Q5の「保健師、看護師、准看護師」の合計数と一致すること。
※兼務している職員は、それぞれの事業所・施設ごとに1人ずつカウントしてください。例えば、同一人物が「訪問介護』と「住宅型有料老人ホーム」の両方で勤務している場合、訪問介護の介護職員数に1人、住宅型有料老人ホームの介護職員数にも1人として計上します。
*
介護職員【常勤】
(必須)
1.10代
2.20代
3.30代
4.40代
5.50代
6.60代
7.70代
8.80代以上
*
介護職員【非常勤】
(必須)
1.10代
2.20代
3.30代
4.40代
5.50代
6.60代
7.70代
8.80代以上
*
看護職員【常勤】
(必須)
1.10代
2.20代
3.30代
4.40代
5.50代
6.60代
7.70代
8.80代以上
*
看護職員【非常勤】
(必須)
1.10代
2.20代
3.30代
4.40代
5.50代
6.60代
7.70代
8.80代以上
Q5.貴介護施設・事業所に従事する職員の資格ごとの人数をご記入ください。(いないときは0の数字を入れてください)
*
1.介護福祉士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
2.介護職員実務者研修修了者
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
3.介護職員初任者研修修了者
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
4.無資格の介護職員
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
5.介護支援専門員
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
6.保健師
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
7.看護師
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
8.准看護師
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
9.医師
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
10.歯科医師
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
11.歯科衛生士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
12.薬剤師
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
13.管理栄養士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
14.栄養士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
15.理学療法士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
16.作業療法士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
17.言語聴覚士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
18.精神保健福祉士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
19.社会福祉士
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
20.事務職員
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
21.運転手
(必須)
常勤職員
非常勤職員
*
22.その他
(必須)
常勤職員
非常勤職員
Q6.貴介護施設・事業所に従事する外国人の人数を、「EPA」、「技能実習」、「在留資格『介護』」、「特定技能」の資格別に、それぞれご記入下さい
EPA
技能実習
在留資格「介護」
特定技能
Q7.過去1年間(令和6年4月1日~令和7年3月31日)の介護職員(介護福祉士・介護職員実務者研修修了者・介護職員初任者研修修了者・無資格の介護職員)の採用者数と離職者数を、常勤・非常勤別にご記入ください。外国人人材も含めてご回答ください。
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常勤職員
(必須)
採用者数
離職者数
*
非常勤職員
(必須)
採用者数
離職者数
Q8.現在、貴施設・事業所における必要な人員に対して、どの程度充足していますか?
1.十分に充足している
2.やや充足している
3.やや不足している
4.大幅に不足している
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Q9.採用に関する課題をご回答ください。(あてはまるもの3つまで)
(必須)
1.特に課題は感じていない
2.応募者数が不足している
3.応募者の経験・スキルが不足している
4.賃金や待遇面で他施設と競争が難しい
5.勤務条件(勤務時間・シフトなど)が応募者の希望に合わない
6.広報・求人活動が十分にできていない
7.採用面接や選考にかける時間・人手が不足している
8.その他
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Q10.人材定着に関する課題をご回答ください。(あてはまるもの3つまで)
(必須)
1.特に課題は感じていない
2.離職率が高い
3.職場の人間関係が悪い
4.仕事の負担やストレスが大きい
5.キャリアアップや研修の機会が不足している
6.賃金・待遇に不満がある
7.職場環境(設備や労働環境)が整っていない
8.長時間労働や夜勤が多い
9.その他
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Q11.人材確保に関して市に期待するサポートをご回答ください。(あてはまるもの3つまで)
(必須)
1.求人情報の広報支援(市の広報誌やウェブサイトでの求人掲載など)
2.採用説明会や合同企業説明会の開催支援
3.介護職員の資格取得やスキルアップのための研修・講座の提供
4.新規採用者向けの就職支援・相談窓口の設置
5.職場環境改善のための助成金や補助金の支給
6.若年層や未経験者の介護職への就職促進キャンペーンの実施
7.介護職員の処遇改善(賃金引上げ等)に関する支援・助言
8.離職防止のためのメンタルヘルスケアや相談体制の充実
9.地域住民や学生への介護職の魅力発信支援
10.その他
Q12.貴事業所では、職員を対象とした「人権に関する研修」を実施していますか。
1.定期的に実施している
2.必要に応じて実施している
3.実施していない
4.わからない
Q13.実施している場合、研修内容として含まれているものをお選びください。(あてはまるものすべて)
1.利用者の尊厳・プライバシーの尊重
2.ハラスメント防止
3.差別・偏見への理解
4.職員間の人権意識向上
5.高齢者虐待防止法に基づく研修
6.その他
7.該当なし/実施していない
Q14.貴事業所の職員は、日常業務において利用者の人権を意識して行動できていると感じますか。
1.非常にそう思う
2.ある程度そう思う
3.あまりそう思わない
4.全くそう思わない