日頃は、ITmedia ビジネスオンラインをご愛読いただき、誠にありがとうございます。

ビジネスにおけるテクノロジー活用=「デジタル化」による生産性向上や業務効率化が注目されています。
貴社の業務課題やビジネスのデジタル化への取り組み状況についての調査にご協力ください。

ご回答へのお礼として、抽選で3名様に「Amazonギフト券(5,000円分)」をプレゼントいたします。

所要時間は5~10分程度です。
みなさまのご意見をぜひお寄せください。

なお、ご記入いただいた回答は統計的な処理をし、個人が特定されることはありません。

(*)がついた項目は必須回答となります

* 1. お勤め先の主な業種に該当するものを、1つお選びください。

* 3. あなたの職種に該当するものを、1つお選びください。

* 4. あなたの役職に該当するものを、1つお選びください。

* 5. ビジネス課題の解決におけるあなたの立場を1つお選びください。

* 6. 以下の業務課題について、貴社の状況として当てはまるものをお選びください。該当する課題がない場合は一番下の「その他」欄にお書きください。

  すぐに解決が必要 いつか解決が必要 どちらともいえない 解決の必要はない 課題に該当しない
PCの社外持ち出しを禁止・制限されている
社外からアクセスできる社内システム・データに制限がある
配布端末が未だにガラケーである
対面式の会議が多い
プレゼン用のPowerPoint作業量が多い
紙の資料が多く整理が面倒
スケジュール管理がアナログである
社内メールが多く未読が残ってしまう
情報や知識が俗人的で共有の機会が少ない
資料やデータが複数の場所に分散している
プロジェクト管理にやりずらさを感じる
社内教育のやり方が非効率
交通費などの経費精算が煩雑
売上管理をExcelや紙で行っている
稟議申請は紙で行い各承認者の押印が必要
業務上必要な集計作業を人力で行っている

* 7. 上記課題を解決する手段として期待できる、または導入したいと思うテクノロジーや製品をすべてお選びください。

* 8. 上記の課題に対する解決について、貴社の取り組み状況を1つお選びください。

* 9. 上記のような業務効率化は、どの部門が主体的に取り組むべきだと思われますか。当てはまるものを1つお答えください。

* 10. 上記のような業務フローの効率化は、自社の働き方変革につながると思いますか。当てはまるものを1つお答えください。

* 11. プレゼント当選連絡用のメールアドレスをご記入ください。ご記入いただいたメールアドレスはプレゼントの当選連絡にのみ利用させていただき、「アイティメディア株式会社」のプライバシーポリシー(別ウィンドウで開きます)下で適切に取り扱われます。
プレゼントの当選案内は厳正なる抽選の上、2017年10月下旬までに当選者にのみお送りいたします。
また、当選案内のメール送信後、2週間以内に開封されない場合は当選が無効となります。あらかじめご了承ください。

T