この調査の目的と方針
1:調査の目的
2022年7月のau(KDDI社)の通信回線障害は、情報社会における諸活動が通信サービスに大きく依存することを鮮明に示したものと考えられます。そこで今回の回線障害とその影響について、皆さまの<生の声>を収集・分析し、今後の対策立案に資することを目的として、本調査を企画しました。
2022年7月のau(KDDI社)の通信回線障害は、情報社会における諸活動が通信サービスに大きく依存することを鮮明に示したものと考えられます。そこで今回の回線障害とその影響について、皆さまの<生の声>を収集・分析し、今後の対策立案に資することを目的として、本調査を企画しました。
au回線を利用されている方はもちろん、それ以外の回線サービスを利用されている方も、利用状況やお考えなどをお伺いすることで、貴重な比較資料となりますので、ぜひご回答くださるようお願いいたします。
また皆さんの具体的なご経験をより正確に理解するために、最後に健康状態や障害の有無などをお聞きします。趣旨をご理解いただければ幸いです。答えたくない場合はパスしてください。
また皆さんの具体的なご経験をより正確に理解するために、最後に健康状態や障害の有無などをお聞きします。趣旨をご理解いただければ幸いです。答えたくない場合はパスしてください。
2:調査結果・個人情報の取扱方針
この調査は多摩大学情報社会学研究所が実施します。お預かりした個人情報は当研究所内でのみ保持します。調査結果を提供・公表する際は、すべて匿名化処理をいたします。
ご回答頂くことをもって、上記方針にご同意頂いたものといたします。
2022年7月 多摩大学情報社会学研究所(担当:会津泉・黒田友貴)
ご意見・お問合せは <iza@anr.org>までお願いします