Shockwave Therapyを通じ、トリガーポイントと筋筋膜痛症候群の治療の背後にある病理学、メカニズム、介入プロトコルについて講演します。

実際の臨床現場におけるアキレス腱障害、膝蓋骨腱障害、内側脛骨ストレス症候群等からの競技復帰を目指す全てのアスリートと、リハビリ施術者のための一助にお役立てください。
Paul Hobrough: 理学療法士/スポーツ科学者/ISMST Certified Practitioner 
国際衝撃波学会(ISMST)認定施術者。

ショックウェーブの国際的な普及、教育活動の一方、自身も理学療法士として主にランナーの怪我の予防や競技復帰、パフォーマンス向上に携わり、スポーツ科学をベースとした著書も執筆。

その研究成果は、今日のショックウェーブを用いた研究論文の多くに影響を与え、世界的に広がっている。     

Stephen Chung: 理学療法士/パーソナルトレーナー/DJO Asia Pacfic Regional Sales Manager(Recovery Science)
電気療法及びスポーツ科学に関する専門家として、アジア太平洋地域でトレーニングと教育セミナーを数多く実施している。

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