CSAJは、厚生労働省からIT分野(ITエンジニア等の最新技術アップデート型)の「教育訓練プログラムの開発、実施」を受託しました。今年度から3年をかけて標記「高度IT技術を活用したビジネス創造プログラム」を開発し、技術者の人材育成に努めて参ります。さて今回は、会員各位の現状及び今後の高度IT技術、ビジネスの可能性を中心にご意見をお伺いしたくアンケートを実施致します。アンケートは、「経営者・管理者」と「従業員(技術者)」の2種類をご用意しております。
趣旨ご理解の上、何卒ご協力の程、よろしくお願い致します。(CSAJプログラム検討委員会   委員長 梅澤 隆 )

* 1. 貴社の業態として、最も中心的な業務をひとつお選びください。

* 2. 貴社の技術者の確保状況についてお伺いします。該当するものを選んでください。

* 3. Q2において、「不足している」のいずれかにご回答の方にお尋ねします。技術者の人材不足に対してどのような対応策をされていますか?特に該当するものを選んでください。

* 4. 貴社の人材育成についてお伺いします。該当するものを複数お選びください。

* 5. 第4次産業革命の波は、データ量の増加、処理性能の向上、AIの非連続的変化により技術のブレークスルーが起きようとしています。会社として関心ある事業分野を複数お選びください。

* 6. 上記Q5のうち、自社の競争力を維持するうえで重要と考えている技術を複数お選びください。

* 7. 上記を選択した理由はなぜですか?以下からひとつお選びください。

* 8. 第4次産業革命を担うためには、どのような能力をもった人材が必要でしょうか?下記項目の中で重要と思われる項目に最大3つまでお選びください。

* 9. 貴社では、第4次産業革命を担う人材を育てようと計画した場合に人材育成をどのように進めていきますか?該当する項目を1~複数お選びください。

* 10. 高度IT人材(ITSSレベル4を目指す方)は、自社内にいらっしゃいますか?ひとつ選んでください。
※ITSSレベルとは:IPAが提唱しているシステムエンジニア向けのスキル標準である。職務が定義され、その職務ごとに経験、スキルを能力レベル別に定義している。

* 11. Q10で「人材はいる。」「高度IT人材に育てたい人材はいる。」を選択した方にお伺いします。具体的にどのような技術を身につけているあるいは身につけさせたいですか?複数お選びください。

* 12. 第4次産業革命の主役は、高度IT人材と言われています。御社ではどのように育成を考えていますか?
該当する項目を1つ以上選んでください。

* 13. 第4次産業革命の「仕事・労働」への影響についてお伺いします。楽観論と悲観論がありますが、あなたはどちらに賛同しますか?どちらかお選びいただき、理由もお書きください。

* 14. 第4次産業革命による「仕事の内容」の変化についてお伺いします。下記の項目で賛同する項目を複数選んでください。

* 15. 第4次産業革命が実現した場合、「会社の収益」にどのような影響があるでしょうか?ひとつ選んでください。

* 16. CSAJでは、「第4次産業革命を担う人材育成の講座」を開設する予定です。
下記から当てはまる項目をひとつ選んでください。

* 17. 現在、CSAJで検討している講座は、120時間で約1か月かかるロングランコースです。
社員が参加しやすいようにイブニング講座、土日講座、eラーニング、スカイプを組み合わせて講座に参加しやすいように検討しています。長期のコースに参加させることは可能でしょうか?以下から選んでください。「参加しない」を選んだ場合は、理由も記入ください。

* 18. 高度IT人材の顧客への提供単価についてお伺いします。以下からひとつ選んでください。

* 19. 第4次産業革命のスキルを学んだ場合、具体的にどのような業務が可能となりますか?(自由記述)

* 20. 貴社の設立年を選択してください。

* 21. 貴社の所在地をご記入ください。

* 22. 貴社で働いている方の人数を年齢別にわかる範囲でご記入ください。

  非常に多い 多い 少ない 非常に少ない いない
18歳~25歳
26歳~30歳
31歳~40歳
41歳~50歳
51歳~60歳
60歳以上

* 23. 貴社の現時点の従業員の平均年齢についてお伺いします。

  高い ちょうどよい 低い
男性の平均年齢は?
女性の平均年齢は?
全体の平均年齢は?

* 24. 貴社の従業員の平均年齢について、5年後の2022年度にはどのようになるとお考えですか?

  上がっている 維持 下がっている
男性の平均年齢は?
女性の平均年齢は?
全体の平均年齢は?

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