メディカルスタッフにおける
関節リウマチ関連資料の認知度・活用実態に関するアンケート

本調査は、厚生労働科学研究費補助金(免疫・アレルギー疾患政策研究事業)「メディカルスタッフによる関節リウマチ患者の相談・指導の実態調査研究」の一環として実施するものであり、関節リウマチおよび若年性特発性関節炎に関する以下の3つの資料が、メディカルスタッフの診療、相談、患者指導、家族支援、スタッフ教育の場面でどの程度認知され、活用されているかを把握することを目的としています。

【研究課題名】
 「メディカルスタッフによる関節リウマチ患者の相談・指導の実態調査研究」
【調査目的】
 本調査は、関節リウマチおよび若年性特発性関節炎に関する以下の3つの資料が、メディカルスタッフの診療、相談、患者指導、家族支援、スタッフ教育の場面でどの程度認知され、活用されているかを把握することを目的としています。
【研究で得た情報の取扱い】
  研究中止又は終了後少なくとも5年間、あるいは研究結果発表後3年が経過した日までの間のどちらか遅い日まで保管します。
【研究の体制】
 研究責任者:昭和医科大学 医学部内科学講座リウマチ・膠原病内科学部門 教授 矢嶋 宣幸
【研究の問合わせ先】
 昭和医科大学 医学部内科学講座リウマチ・膠原病内科学部門 矢嶋宣幸
 Tel:03-3784-8942 Fax:03-3784-8946
 e-mail:n.yajima@med.showa-u.ac.jp

【対象とする資料】
 A.ライフステージに応じた関節リウマチ患者支援ガイド
 B.若年性特発性関節炎患者支援の手引き
 C.関節リウマチ診療ガイドライン2024


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所要時間は約10分です。
1.本研究の内容を理解し、アンケートの回答に同意しますか。(Required.)
14%