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2026年8月:情報システム部門担当者のキャリアに関する読者調査
1.
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アイティメディアのプライバシーポリシーはこちら(http://corp.itmedia.co.jp/corp/privacy/ )です。
2.
あなたのお勤め先の従業員数に当てはまるものを1つお選びください 。
50人未満
50人~100人未満
100人~500人未満
500人~1000人未満
1000人~5000人未満
5000人以上
3.
あなたのお勤め先の業種に当てはまるものを1つお選びください。
農林水産業・鉱業
建設業
商社
製造業
流通業(卸売業・小売)
電気・ガス・熱供給・水道業
運輸業・郵便業
金融業・保険業
不動産業・物品賃貸業
生活関連サービス業・娯楽業
専門・技術サービス業
新聞・出版・放送・メディア・広告業
教育・学習支援業
医療・福祉関連業
その他のサービス業
政府/官公庁/団体
IT関連ソフトウェア製造業
IT関連製造販売業・リセラー
SI(システムインテグレーター)
受託開発業・情報処理
ITコンサルティング業
通信サービス業
その他のIT関連業
自由業
その他
4.
あなたの役職に当てはまるものを1つお選びください。
経営者・役員クラス
事業部長クラス
部長クラス
課長クラス
係長・主任クラス
一般社員・職員クラス
契約・嘱託・派遣
5.
あなたのお勤め先の情報システム部門担当者数に当てはまるものを1つお選びください。
1人
2人~5人
5人~10人
10人以上
6.
あなたが現在主に担当している業務の「内容」をお選びください。複数ある場合は、最も業務工数が多いものを1つお選びください。
従業員からの問い合わせ/トラブル対応(障害対応含む)
社内ITインフラの運用・保守(サーバ、ネットワーク、PC管理など)
アカウントや端末のキッティング/棚卸し業務
他部門への説明、ドキュメント作成
Microsoft Excelなどの表計算ソフトウェアでの手作業集計
セキュリティインシデント対処
監査、シャドーITへの対処
社内調整/会議
ベンダー対応
新規プロジェクト(DX/業務改善/AI導入検証など)
その他/特に時間を奪われているタスクはない
7.
情報システム部門の担当者として最もやりがいを感じる瞬間はどれですか。当てはまるものを1つお選びください。
従業員の困りごとを解決できたとき
トラブルを未然に防げたとき
新しいシステムやツールの導入が成功したとき
業務効率化に貢献できたとき
経営層や他部署から評価されたとき
チームや後輩の成長を感じたとき
あまりやりがいを感じていない
その他
8.
これまでで最も達成感を感じた経験は何ですか。当てはまるものを1つお選びください。
大規模なシステム導入や刷新を完了した
障害やインシデントを解決した
セキュリティ対策を強化できた
社内問い合わせやヘルプデスク対応で感謝された
業務改善や自動化で現場の負担を減らした
予算や経営層を巻き込むプロジェクトを進めた
明確な達成感を感じた経験はない
その他
9.
「自分の仕事が評価された」と感じた瞬間はありますか。当てはまるものを全てお選びください(複数回答可)。
上司から具体的に評価されたとき
経営層から感謝や評価を受けたとき
現場の従業員から直接感謝されたとき
障害やトラブル対応後に評価されたとき
昇給、昇格、表彰などに反映されたとき
評価されたと感じたことはほとんどない
ない
その他
10.
情報システム部門の業務の中で、最も「成果が見えにくい」と感じるものは何ですか。当てはまるものを1つお選びください。
セキュリティ対策
障害やトラブルの未然防止
ヘルプデスク、問い合わせ対応
アカウント管理や端末管理
システム運用、保守
社内ルールやITガバナンスの整備
ベンダー調整や契約管理
特に成果が見えにくいものはない
その他
11.
情報システム部門の担当者として、誰から評価されることに最も価値を感じますか。当てはまるものを1つお選びください。
経営層
所属部門の上司
現場の従業員
他部署の管理職
情報システム部門の同僚
社外のベンダーやパートナー
誰から評価されるかはあまり重視していない
12.
「情報システム部門の担当者を続けていてよかった」と思った経験はありますか。当てはまるものを全てお選びください(複数回答可)。
従業員から感謝されたとき
自分の提案で会社全体の業務が改善したとき
難しい障害や課題を解決できたとき
IT投資やシステム導入が事業成長に貢献したと感じたとき
後輩やチームメンバーの成長を見たとき
専門性がキャリアの強みになったと感じたとき
そう思った経験はない
その他
13.
情報システム部門の担当者として、転職や退職を考えたことはありますか。当てはまるものを1つお選びください。
現在、具体的に転職や退職の準備や活動を進めている
現在、転職や退職を強く考えているが、具体的な活動はしていない
過去に強く考えたことがあるが、現在は考えていない
頭をよぎったことはあるが、行動には至っていない
これまで退職を考えたことは一度もない
14.
退職を考えるきっかけになりやすいものは何ですか。当てはまるものを全てお選びください(複数回答可)。
業務量に対して人員が足りない
評価や報酬が見合っていない
経営層がITやセキュリティの重要性を理解していない
現場からの依頼やクレーム対応に疲弊する
成長機会やキャリアパスが見えない
既存システムの維持ばかりで新しい挑戦が少ない
チーム内の人間関係に課題がある
退職を考えたことはない
その他
15.
「静かな退職」に近い状態になった場合の理由は何ですか(複数回答可)
静かな退職とは、ワークライフバランスを確立するため、最低限の仕事だけをこなすことを意味します。
「コストセンター」と見なされ、減点方式で評価され、頑張っても評価されないため
改善提案が通らないため
責任だけが増え、裁量がないため
問い合わせ対応に追われ、前向きな仕事ができないため
経営層や事業部門がITを「丸投げ」にしており、一緒に課題を解決しようとする姿勢がないため
自社システムの維持・運用に特化し過ぎて、他社で通用するITスキルが身に付かない不安があるため
ワークライフバランスが崩れているため
トラブル発生時に「犯人探し」が横行するなど、組織の心理的安全性が低いため
情報システム部門からCIOや経営幹部への登用など、キャリアパスが社内に存在しないため
静かな退職に近い状態になったことはない
16.
情報システム部門の価値を社内でより正しく評価してもらうために、必要だと思うことは何ですか。当てはまるものを全てお選びください(複数回答可)。
障害対応や問い合わせ対応の件数を可視化する
業務改善やコスト削減の成果を数値化する
セキュリティ対策の重要性を経営層に伝える
情報システム部門の役割や業務範囲を社内に周知する
現場部門とのコミュニケーションを増やす
情報システム部門向けの評価制度やキャリアパスを整備する
経営戦略とIT施策を結び付けて説明する
その他
特に必要だと思うことはない
17.
質問16の選択肢の中で、実行に移したものはありますか。当てはまるものを全てお選びください(複数回答可)。
障害対応や問い合わせ対応の件数を可視化する
業務改善やコスト削減の成果を数値化する
セキュリティ対策の重要性を経営層に伝える
情報システム部門の役割や業務範囲を社内に周知する
現場部門とのコミュニケーションを増やす
情報システム部門向けの評価制度やキャリアパスを整備する
経営戦略とIT施策を結び付けて説明する
その他
18.
質問16の選択肢の中で、実行に移した結果効果があったものはどれですか。当てはまるものを全てお選びください(複数回答可)。
障害対応や問い合わせ対応の件数を可視化する
業務改善やコスト削減の成果を数値化する
セキュリティ対策の重要性を経営層に伝える
情報システム部門の役割や業務範囲を社内に周知する
現場部門とのコミュニケーションを増やす
情報システム部門向けの評価制度やキャリアパスを整備する
経営戦略とIT施策を結び付けて説明する
特に効果が出たものはない
特に実施していない