* 1. ステップ1の到達目標
・指導者や教職員の指導をもとに健康診断を運営することができる
 ・健康診断の結果を事後措置につなげることができる

  できる できない
健康診断の結果から早期の受診勧奨を判断できる
健康診断の結果から子どもと保護者に受診勧奨ができる
健康診断の結果から必要な保健指導を実施できる
健康診断などの学校行事に関する根拠法を述べることができる
計画に基づき健康診断を運営できる
健康診断の結果をまとめることができる
担任にクラスごとの健康診断の結果をまとめて報告することができる
健康診断の結果を前年度と比較することができる
保健調査票の結果を前年度と比較することができる
健康診断が計画に基づいて実施できたかどうかを評価できる
健康診断がスムーズに実施できたかを関係教職員とともに評価できる
次年度の健康診断の計画を立案できる

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